アトレー号グレードRS ターボ4WD2025年12月納車ルーフキャリア付き(ほぼ毎日乗車)
ルーミー号グレードG NAFF2024年12月納車(妻所有、私はお出かけ時乗車)
80Km/h巡航時回転数
アトレー号2500くらい(満載時3000くらい)
ルーミー号2100くらい
100Km/h巡航時回転数
アトレー号3300くらい(満載時3800~4000くらい)
ルーミー号2900くらい
トルク感(エンジン回転上昇具合から推測)
ルーミー号>アトレー号
パワー感
アトレー号>ルーミー号
燃費(運転終了時画面表示)
ちょいのり10分くらいだと
アトレー号12~9km
ルーミー号13~10km
下道60km/h位だと(上限70)
アトレー号19~15km
ルーミー号22~18km
高速90Km/h平均巡航
アトレー号16~14km
ルーミー号19~16km
高速100Km/h平均巡航
アトレー号13~12km
ルーミー号15~14km
高速110km/h平均巡航
アトレー号11.5~10.5km
ルーミー号13~12km
乗り心地(突き上げ感から推測)
ルーミー号>アトレー号(ドゴッ)
全車速追従機能付きACC 気が付いた癖、使えないシチュエーションなど
自動運転では無い!癖を知ればとても快適な運転支援システムです。
車種でボタンの配列が違う、ダイハツはキャンセルが無く不便てかなんで無いの!同じにしてほしいレベル。
(前を走っている車に追いついた時)前車感知タイミング
ルーミー号>アトレー号(やたら近くないと検知しない、即メモリ3で余裕が無)
停止時
アトレー号自動停止はするがすぐブレーキ踏まないと進んでいくから注意(なぜ?)
前車を感知していない状態で、信号停止車がいる時はマジ急ブレーキなので危険(使えないレベル、怖い、自分でブレーキ踏もう)
ルーミー号前もって感知するので安心の停止、そのままブレーキ自己保持して便利
発進時
上ボタンかアクセルで再開する(案外急加速)
前車感知左右範囲
一般道でカーブがきついと前車を見失ない即急加速するので注意(使わない方が良いレベル)
走り方のコツ
ACCの使い方としては高速道路で追い越ししない左側走行時に使用で超快適に使用できます。
なぜ追い越し車線では使用しない方が良いかというと、右カーブ時走行車線の前車を感知して減速しますよ。(オイ!)
どちらの車も背が高いので横風大敵、向かい風など、強風時はACC使わない方が良いです。
どちらの車もエンジンパワーは無いので上限100km/hで走ると低燃費で走れる
120km/h区間でも走れるがうるさいし燃費が悪いので諦めましょう、早い車種では無い。
さらに踏み込めばちょいと時間がかかるが130km/h出るけど、燃費悪いし分回して騒がしいので一瞬だけにしましょう、マジうるさいし、すんなり追い越せる安定感は無い。
Oスタート時、自動加速は使用せずに、少し柔らかく加速して目的時速でポチッ、急加速さえしなければ低燃費に走れます
低燃費秘策、のろのろ加速より、ちょい踏んで目的km/h出して走ると良さげ
レーンキープコントロール
ルーミー号付いてない、車線逸脱警報は鳴る
アトレー号ACC作動中60km/h以上で作動開始、車線感知中なら意地でも中央へ寄せます、ほっとくと右へ左へふらつくので自分で調整すること、車線感知も途切れ途切れっぽいので車線逸脱を完全に制御しているわけでは無い。
運転支援システムレベル2のさらなる向上を期待しております。
ヘットライトとアダプティブハイビーム
オートで点灯、対向車採光していますねスゴ、曇りの日や夕方早くから点灯、どうすることもできないですハイ、まあ便利ですね
歩行者自転車にはハイビーム照射するのでその時だけライトスイッチを奥に回して手動にしてます。高速道路で防眩板より上のトラック運転席に浴びせてる時がある、ごめんなさい。
最後にマイカー評価
ルーミー号遅いと評価されますが、軽いのでそれなりに走りますよ、合流する時も流れを見て乘れば難なく合流出来ます、間違いなく軽よりは楽です。高速道路や登り坂は苦手と認識(ぶおーん)、急加速する走りをしなければとてもコスパ良い車。軽自動車からステップアップするならこの車一択、電動パーキング最高。
アトレー号はトルク細いがパワーはあると認識(アクセル踏むとすぐ回転が上がる)、ターボ付きだから早いではなく力があるセッティング、踏み込んでもそこまですごい加速ではない、登り坂は弱いが、ゆっくり走れば静かだよ、背が高いのでカーブはやんわり曲がりましょう、ギヤ比が違うのか低回転で走れる時はハイゼットより燃費がいい静かだし。積載力抜群、沢山荷物積んでも100km/hで走れる頼もしさ、満足。
他乗り比べ一覧
トルク感(エンジン回転から推測)
ルーミー>アトレー>ムーブ>タント>ハイゼット